【本編最終エンドのネタバレを含みます】
オープニングがトゥルーエンド直前で回収されると思わんやん?!?!?!?!?!
夢幻激闘ねえこれどんな最高シチュ?!?!?!?!?!?!?!?!
激アツすぎて燃え尽きて灰になって死んだ
ここで奉先様の唯一の一騎討ちはずるい
激アツすぎて灰から塵になって飛んで舞って大気圏突入。これ最初の物語がはじまるタイトルのオープニングじゃん...って気づいてもう天を仰ぐことしかできなかった。
R+1で呂布の一騎討ちを受けるが出た瞬間悲鳴を上げてしまいました。大軍団戦も佳境というタイミングでラストのラストまで念入りにトドメをさしてくる手厚さ。
またこの一騎討ちのぐるりとまわるカメラワークとふたりが歩み寄る入り出しがやばい、シチュエーションに酔いまくり頭がぐらぐらしたし絵面が格好良すぎて眩暈がした。
それぞれ分野の違う武と武の頂点の取り合い、ナンバリングの三國無双とオリジンズの三國無双のそれぞれの一騎討ちの構図でもう特大サービスにありがとうでしかない。
このふたりのコンビ白目剥くほどかっこよくてそろそろほんとに宇宙。ちかちかする
この一騎討ちの瞬間は、声も手も届かないふたりだけの世界にいて命と呼吸のやりとりをしているんだよな。すごいジャンプ漫画みたいな展開だよね。
もうどうしてもこのカメラワークの動画貼りたくてなんとかgifにできました。またひとつできることが増えてしまったな~~~三國無双のせいで
絵も数か月でだいぶ描きまくっていたので11月から変化がありこうして並べるといろいろ稚拙で恥ずかしい。
発売前の武将発表のラストが奉先様だったときに最高が抑えきれず描いたものだったんですが、まさかゲーム本編のラストを飾るのがこのふたりだと思わず
イベントに向けた製作を進めつつも、ずっと対構図で描きたくてうずうず悶々としてました。
は~~満足 大満足 大大大大大満足
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トゥルーエンドに至るまでの経緯がマジで良かった。
まず虎牢関の反転スタートっていう開幕からもう泡吹いて死
なにこれ?!?!?!?!なにこれ?!?!?!??!?!開幕この景色てもうすでに鳥肌とまらんのだけど
もしや董卓様側?!?!と思って急いで壇上まで駆けあがったら曹操様がいた。その下に劉備様、孫権様で味方側は主人公が所属を選べる三勢力になっているっぽいことがわかった。
アツいやん....なにこの構図.........もう状況とか現実とかどうでもいい とにかくアツいのでどうでもいいと思わせるくらいの胸熱展開に高まりが抑えきれない
いや張角様おるやん無理やん 情緒おわった
張郃様と甄姫様も袁紹軍側だったので久しぶりに見れる黄衣裳にテンション上がる。袁紹軍にいるときにしか吸えない栄養がある!
第2章が遠い昔なので董卓様のお姿が久しぶりに見れて嬉しい!とうきうきで飛び込んでいく
視点が反転しただけで戦場ってこんなに違って見えるんだという気づきもある!虎牢関の虎牢関?虎牢関の門?ここの通路ほんとうに好きです。
見ているだけでわくわくするマップってすごいな
号泣(忙しい)だいぶ頭冷やしてほしい(号泣)
これ紫鸞の意識中というか、タイトルが「夢幻激闘」なので夢と幻の狭間みたいな太平の要としての試練的な感じだと思うんですが、
ここで張角様が敵側にいてまた手を掛けなければならないのって紫鸞の心境としてどうなのって思って正直かなりキツい
こんなにアツい戦場と展開なのに張角様のこの台詞があって対峙した瞬間一気に頭が冷えた感じした。
紫鸞は彼のこと最後までトラウマとして抱えていると思っているのでここでリフレインするのはしんどい まして幻なのがまた、脳に刻まれた記憶の傷の深さを物語るようで・・・。
いろんな情緒が雪崩てくる中でこの最後の無双繚乱ゲキアツすぎて震える。
兵士の数このマップが最高なのではないだろうか?累々と重なる肢体の山
三國無双オリジンズの戦闘の楽しさが全部つまった戦場でとてもやりごたえあり楽しかったです。
本編ではもう記憶になってしまった子たちがいきいきと戦場を駆ける、策をめぐらせる姿が見れてそれもうれしいです。ありがとう
トゥルーエンド見るために最後の赤壁をやったところ。ラストは迷うことなく劉備軍を選びました。
雲長との偶然の出会いから紫鸞の物語がはじまり、華容道で終わるのきれいすぎるんよ。またこの華容道の雲長と曹操様の台詞が大好きで大好きでたまらん。
でもこれで本当に最後なのかと思うとなかなか進む気力がわかなくて弱った。
今までクリアするのがもったいないという気持ちは分からんでもなかったけど、エンディングが見たい気持ちの方が圧倒的に強くて自分事として共感はできなかった。
今回ほんとに終わりを迎えるという事実を前にしんどさが募って痛いほどにそれを理解ってしまった。クリアするの寂しい。終わってしまうのほんとに寂しい。
ぽっかり穴が開いてしまう。
太平地MAXのトロフィーが「太平の要」でトゥルーが「朱和帯鉤」なの無限に泣ける。
紫鸞を太平の要と認めた白鸞が渡したってことでしょう わたしはそう解釈している
村を囲む木々が花を咲かせるのは太平の世だけ
この先紫鸞が命をとして太平の要の役目を果たしたとしても結局は今以上の乱世 そういう儚さがやっぱり大好きだし
誰もがそうすべきでないと分かる選択をしてしまう人間の愚かしさが積み重なって築かれた歴史が好きだ。本当に三國無双に出会えてよかった。